【年末年始休業についてのお知らせ】Uzmeダンス研究所

 

平素、Uzmeダンス研究所をご愛顧いただきまして誠に有難うございます。

さて、年末年始の休業日につきまして、下記のとおりお知らせいたします。
皆様には大変ご迷惑をおかけしまして申し訳ありませんが、
何卒ご了承いただきますようお願い申し上げます。

来年も変わらぬご指導・ご鞭撻をいただきますようスタッフ一同
心よりお願い申し上げるとともに皆様のご健勝とご多幸をお祈り申し上げます。

 

年末年始休業 2016年12月29日(木)〜2017年1月6日(金)

※1/7(土)より通常営業です。

 

体験希望の方はこちらから→http://fuyukaohtaki.com/uzme/uzme-dance-labo-7/

 

 

会員様は下記よりご予約をお願いいたします。

相談相手の意見に心が揺らいだら考えるべきこと

 

 

自分の決断の確信がほしくて

親や兄弟、友人に相談するのだろうけど

十中八九、一発目は反対されますよ

 

 

確信は過去の自分が

積み上げたものにしかない

そして未来の自分の可能性は

自分で信じるもの

 

だから親や兄弟、友人に

人生の選択を相談しない方がいい

そこでブレるくらいなら

やらないほうがいい

 

 

ドリームなんとかという

あなたの夢を殺す人のせいにしない

あなたが夢を諦めたのは

あなたが自分を信じられなかったから

 

 

夢を叶えるものは

確信なんかなくても

確信に辿り着くその日まで

コツコツコツコツと積み上げるのだ

 

基礎が血や骨、髄の奥に

浸透するまでとことんやりきる

 

 

親や兄弟、友人から

確信の言葉をもらおうなんて

その心、甘すぎるぞ

 

おんぶに抱っこちゃんじゃなくて

自分の人生くらい

自分で責任をとりましょ

 

失敗したら?

残念な結果だったら?

そのときはじめて

親や兄弟、友人の出番です

 

 

まずは自分の足で

よーいどんの位置につくのだ

 

 

やる前から他人に介助してもらい

スタートラインにつくなんて

虫が良すぎるぞ

 

このスタートにつきたい気持ち

スタートに立つのが怖い気持ち

でも立とうとしてる自分を

わかってもらいたい

分かるけど、親や兄弟友人は

分かっちゃくれないからね

 

なぜならあなたの幸せを願い

あなたの人生の責任は

その人たちには背負えないから

 

迷ったときは

全部一切合切の責任を

最終的に誰が背負うのかを考えたら良い

それを背負ってくれる人の意見なら

聞いてもいいけど

大概、最終的に自分の面倒をみるのは

あなたじゃないの?

 

なら誰にも文句は言わせず

あなたがあなたを貫けばよい

 

 

自分探しの旅のゴールは「ない」から「ある」を生み出せると知ること

 

 

あなたは自由ですか?

 

 

この世界は自由だと知ると

もう生きるのが

楽しくて仕方なくなります。

 

逆に自由でないと

お金持ちになれば幸せになるかも…

結婚すれば幸せになるかも…

子供を持てば幸せなのかも…

好きなことがあれば幸せかも…

何かを成し遂げれば…

とゴールのない自分探しの旅へと

迷走することになります

 

これはダメなことでも

残念なことでもないです

 

結論から先に言えば

自分探しのゴールは

今このままでも「持っていた」

ないし、「生み出せる」と知ることです

 

みんな幸せだなーと思います

「ある」より「ない」に目を向けて

嘆く余裕があるのです。

 

私は全てを失い嘆いてる場合じゃなかった

生み出し方も「前例のないことだ無理!」

とこの日本の行政にもサジを投げられてしまう

人生ブラックアウト…だったから

 

でも、おかげで

「前例のないこと」に強くなった

道なき道を開拓し歩んでいけることを知った

怖いものがあまりなくなった

いつ全てを失っても

平気だと思えるようになった

 

リスクをとらないことが最大のリスク

 

 

 

これからの行き先を

今「ある」ことからの条件検索からしか

決められないのでしょうか?

 

これからの行き先を

今「ない」ことからの欠乏感から

決めていいのでしょうか?

 

順番が逆ではないか?

 

「ある」充足感から

もっとワクワクする行き先を

そこへ足り「ない」ものを

ひとつずつ集めて行けばいい

 

本当にそれだけ。

 

今無くてもいい

 

私たちは「ない」から「ある」を生み出せる

だからどこへ行ったっていいし

止まってみてもいいし

後ろを振り返ってもいい

そう知ることが

「自由」を手に入れることだと思う。

 

何かに駆り立てるように走り続けるのと

自由の元走り続けるのでは

似ているようで非なるものです

 

燃料が焦燥感なのか、

好奇心・向上心などのワクワクか。

 

 

「前例のないこと」

嫌という程聞いたこの言葉は

いつも私の大きな壁となって立ちはだかった

 

 

DVを受けると住民票などに

特殊なブロックをかける

DVの定義は「配偶者又は恋人」

母が亡くなった瞬間

私たちはDVの定義から外れブロックが解除され

危険にさらされる…

でも、「前例がない」から

ブロックをかけられないの一点張りで

どうにもならないんですよね

 

そこをどう打破していくか

今までも、それから今も

そんな「前例のない」中を

縫うように、這うように

穴を見つけては、かいくぐり

なんとかかんとか生きてきたので

 

もうちょっとやそっとのことじゃ

動じなくなった

 

命ありゃーなんとかなりますよ

そして、私たちは思うよりしたたかだ

その時がくれば肚を決めて

大胆に勝負にでれるから

ドンと構えて行きたいところへ

行ったら良い

 

自由すぎて不自由な人は多い

そんな時はここに立ち返るといい

 

 

 

 

 

 

企画者はキャンセルされないルール作りより、魅力あるイベント作りを

 

 

キャンセルされると

手間もかかるし

他に来たかった人がいたのに

席だけ空きが出てしまう

 

ドタキャンほど迷惑なものはないが

やむを得ない事情もある

 

キャンセルするのに

心苦しい思いをさせないこと

企画者側の収益の面でも

キャンセルポリシーを設けたりする

 

そこから一旦原点にかえってみて

キャンセルされないルール作りばかりに

目が行きがちだが

企画者が改めるべきところは

「防ぐ」という視点だけではないと思う

 

 

何が何でも参加したいと思わせる

魅力あるイベント作りだ

キャンセルされたことばかりを

常識的にどうかしてると

やんややんや相手を非難するよりも

ずっと建設的だ

 

そもそもあなたのサービス、イベントは

相手が魅力を感じられるものではなかった

それをまずは認めましょうよ

 

だってさ、

大ファンのアーティストのコンサート

何ヶ月も前からチケットをとって

その日を待ちわびて

体調もその日に照準をあわせて整える

何が何でも行くだろう

 

キャンセルが続出するというのは

自分の企画したものが

舐められている

魅力を感じてもらえなかった

その悔しさ、憤り、悲しさから

相手を非難するけど

 

もし、今後

キャンセルされないイベントにしたいなら

ルール作りより魅力あるコンテンツ作りだ

 

 

人は「させられる」「やらされる」

っていう受け身では続かない

「する」「やる」「行く」「買う」

主体的に動きたい生き物だ

 

どうぞ禁止事項でガチガチのイベントより

主体的に動いてもられるイベント作りを

 

あなたは何がしたいのですか?

されたことをいつまでも

ガタガタ言ってるのは

見苦しいですよ

先を見据えましょ!

 

何が何でも行きたい!と

思わせるイベント作ってやりましょう

いちばんがいちばんできない、「いちばん」なことに恐怖を感じる

 

 

いちばん、欲しいもの

いちばん、して欲しいこと

いちばん、行きたい場所

いちばん、やりたいこと

いちばん、なりたいもの

いちばん、好きな人

いちばん、必要なこと

いちばん、大事なもの

 

 

いちばん欲しいものを

いちばん欲しいと言えてますか?

 

いちばん、やりたいことは何なのか

あなたは自分でわかってますか?

 

 

あなたがいちばん嫌なものってなんですか?

いちばん見ていて嫌な言動ってなんですか?

思わず、非難してしまうことってなんですか?

 

案外、それはあなたがいちばんやりたいことかもしれない。

特に制御できないくらい心が波立つときとか

 

 

好きなこと、大事なものがあるから

争いが起きるのだと思う

大切にしているものを傷付けられたとき

人は負の感情をもつ

 

表裏一体なのだ

 

 

だから、あいつのしてるあの気に食わぬ言動

実は自分も本当はやってみたいこと

「絶対やっちゃだめなこと」

「絶対言っちゃだめなこと」

ズルい!わたしもやりたい

でもやっちゃダメだって言われた

私は我慢してる、してきた

なのに、あいつは平気でやりやがる

何の罪悪感も持たずにやりやがる

 

ズルい、ありえない!

それはやっちゃいけないことんんだよ

何やってんの!?バカじゃないの!?

我慢してる自分は偉い

あいつはバカだと定義づけないとやってられない

だって今まで我慢してきたから

 

だからとことん我慢してる自分は正しい

あいつは間違っていると声高に言わないと

体裁を保てないのだ

 

鬼の首をとったかの様に

そうやって相手を攻撃してる人を見てると

そんな風に見えてしまうときがある

 

 

人に迷惑かけちゃダメ

価値観、常識、

縛られすぎて悲鳴をあげてるのかなって

 

 

それに、「あいつは間違ってる」と言ってしまうと

二度とあなたはそれをできなくなるんだよね

あなたを縛っているのはあなたの言葉なのだ

あなたの言葉であなたに呪いをかける

 

 

ゆるしたったらいいんじゃない?

楽になりますよ

もし、辛いならば

 

子育てしてると本当にこの現象に

嫌になるくらいに向き合わされる

子どもを叱る自分

子どもに苛立つ自分

 

これってよーく冷静になって考えてみると

あなたは子供のころ許されなかった言動を

平気でやる子どもに「ズルい!」

って心を逆なでされてるのだ

 

あなたは子どもの頃

甘えさせてもらえなかった

いつも弟ばっかりで

あなたは我慢してた

 

 

何が悪い、良いとか

正義か悪か

正しいか間違っているか

これって誰が決めたのか

 

あなただ

 

 

許すの

話をゆっくり聞いてもらえなかったあなた

構ってもらえなかったあなた

いつも我慢してたあなた

傷付けられたあなた

幸せになれなかったあなた

愛されなかったあなた

惨めなあなた

 

そんな自分を許せなくて

それをした相手を憎み、許さない

 

傷付いて愛されなかった自分を認めたくないから

本当は大事にされたかった自分を認めたくないから

 

大丈夫なんだ、あなたは

もう傷付いても愛されなくてもあなたはあなただから大丈夫

どれだけこの先傷付けられようが大丈夫

あなたはあなたを大事にできるから大丈夫

だから、やってみていい

 

わがまま言ったらまた自分の存在を

傷付けられるんじゃないか

愛されない、大事にされなくなる

怖い

もう傷付きたくない

 

だけども本当に望んでいること

いちばんして欲しいこと

いちばんやりたいこと

いちばんなりたいものは

 

わがままを言っても

愛されるあなた

わがままを言っても

大事にされるあなた

 

そうではないですか???

 

ならば、やってみましょう。

 

…..ということを

私は最近いちばん欲しいものを

えいや!と自分に買ってあげて

いちばん欲しいものこそ買えないもんだな

最初から買えばよかったぜと思いながら

書いてみました笑

 


◯ダンスカンパニーUzme旗揚公演

2017年5月19・20・21日@ザムザ阿佐ヶ谷

【2017年5月19・20・21日】ダンスカンパニーUzme旗揚公演正式日程が決まりました

 

制作・企画・演出・振付/ 大瀧 冬佳 FB

脚本・演出/ 金房 実加 FB (関連記事

演出助手/ アリノ ツバサ FB

映像/ 西嶋 良

音楽/ 前山 宏彰

舞台監督/ 岫 誠彦

音響/ 久保田 晴也

デザイン/ 坂巻 裕一

宣伝・運営/ 野村 絵美子

出演/大瀧冬佳/宇賀神智 /宮島周作/鏡ざゆら/夏来/光帆

 

 

 

 

「所詮、話聞くだけ」と軽視する人は何を聞いても成長はない

 

 

自己成長、勝手にやってください。

あなたに気付きを与えるために
他人はいるのではない!!!

 

会って話を聞かせてもらう

簡単に考えすぎな人があまりに多い。

人の時間をなんだと思ってるのだ

私はそんなに暇じゃない

 

「人に会って話を聞く」
「会いたい人に会いにいく」

これを自己成長のためにいいとする論

よくわかる

私も実際、たくさんの先輩のお話を聞いてきて
それで今の私があると思っている

 

でも、これはタダじゃないんです

私はその人の経験や気付きに敬意をはらっている

自分の得しか考えていない輩の
「ふゆかさんのお話を聞きたい」には
言葉の端々にすべてのことに対しての雑さが現れる

 

もちろん大瀧冬佳はすごい!
だから、私に敬意をはらえ!
ということを言いたいのではなく

 

相手を尊重できない人って
自分のことも尊重できない人なんですよね
すべてに対して敬意も感謝も気持ちもない
感覚が荒くて、
選択の基準がナンセンス
それは得するか損するかであるから
不安や恐れが根底にはびこっているのだ

だから会うだけ時間の無駄だということが
会う前から分かります。

タダではない、と書いたけれども
これは何も金銭だけで払うものではありません

相手に自分と過ごす時間
どんなメリットがあるのか
これを「取引」と捉える人は
心が貧しいです。

違うよ、気遣いです。
示すか示さないか
ちょっと気をまわすだけで
だれでもできることをやらない理由はなんでしょう?

それさえも端折って
クレクレの主張

付き合う必要ないですよね。

相手に与えるものがないのならば
お金を払えばいいのです。

だから、私と何を話すんですか?
何を知りたいのですか?
と聞けば、「フリートークで!」との答え

では、私はただ話すだけで
何のための時間かさっぱりわからないので
大瀧冬佳シェア会5,000円を提示しました。

すると、「それなら、結構です」との返事
会わなくてよかった〜

そうなんですよね、
私のことなんて何も考えてないのです。
いくら、いろんな方に会ったとしても
この方はきっといただいた言葉の真意なんて一ミリも
捉えられないでしょう。

(いや、念のために言っておきますが
5,000円のシェア会に
価値を見いだしてくれなかったやっかみから
書いているのではないですよ。)

実はこんなことを、
この一年大分痛い目見ました

私は何をしに来たのだろう?
虚しさと重い疲労感だけがのこるのです。

一期一会、
出逢いを大事にしたい

所詮「話すだけ」と
軽視しすぎです。

どれだけの思いをこめて話してると思っているのだろう
私は必ず、シェア会をするときは
念入りに話す内容を用意し整理していきます
お会いする前に相手の方が必要としていることを尋ね
自分にできることは何か絞り出すように必死に考えて準備をします

当日は、相手の言葉、顔色、声のトーン
表情、しぐさ、癖、すべてに神経を集中させて
そして、私も精一杯のコミュニケーションを心がけている

踊っているときと変わりありません

そして、「所詮、話すだけ」の時間でしょうが、
この裏側にどれだけの時間と経験の積重ねがあるか
想像できない人にはやはり
「所詮、話すだけ」なのでしょう。

それは話を「聞く」で
「聴く」ではないのだと思います。
右の耳から入って、
脳を素通りして、
左の耳から抜けていくような人に
話をする時間はなんとも不毛です。

言葉から、何をくみとるのか?

自己成長は他で勝手にやってください。

小学校からやり直した方が良い
小学校の先生が言っていた
「目で話を聞け」ってこういうこと。

 


大瀧冬佳シェア会
前回の「ヤクルトおばさんが1年でダンスを仕事にしたブランディングの話」
に加えまして「好きな仕事で月収をあげつづける創意工夫の話」と

現在のお金のリアルな話か、もしくは私が今心底ワクワクしてる舞台づくりの話

または10年で名字が4回変わってるけれども今ステキなパートナーに巡り会えた話など

聞きたいこと、なんでも話してシェアする会です。

解離性障害の話や閉鎖病棟の話や興味あれば話します。

こちらからメッセージください。
http://fuyukaohtaki.com/info/

お一人さまからでももちろん歓迎。

2~3時間で5,000円(当日元気払い)

 


イベントページ

https://www.facebook.com/events/1837961226425572/


オンラインバレエスクール1月生募集中満員御礼4月生以降のお申込み随時募集

http://fuyukaohtaki.com/ballet/fuyuka-onlineballetlesson/

 


表現者のためのビジネス塾ダンスカンパニーUzmeプレゼンツ)

次回12/20@祐天寺

どなたでも参加可能】

【動画購入できます。】

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◯ダンスカンパニーUzme旗揚公演

2017年5月19・20・21日@ザムザ阿佐ヶ谷

【2017年5月19・20・21日】ダンスカンパニーUzme旗揚公演正式日程が決まりました

 

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少年よ、大志を抱けと言えなかった話ー先行く者の在り方についてー

 

少年、少女よ大志を抱け!!!

 

この言葉ってスゴイよな〜

 

 

私は言えなかった

私の言葉は

あのタイミングだと

影響を与えてしまうかもしれない

と思ったら何度もその言葉をのんでしまった

 

 

でも言ったらよかったなと後悔してる

 

ーーーーーーーーーーーーーーーーー

今、初めて人生の岐路に立たされてる若い人たちへ

人生はなるようになります。

失敗なんてありえません。

ひとつひとつの選択を

自分で考え納得し

しかと自分の足で歩んだのなら

たとえ望むところへ行けなかった

という結果だったとしても

それは失敗や挫折ではなく

次のステージへの切符です。

 

あなたの10代

あなたの20代は今しかありません。

人は何歳からだって新しいことをはじめられるし

変わることができることができるけれども

若い頃の自分にしか

今しかできないことも

やはりあります

 

悔いのない選択を。

 

 

ーーーーーーーーーーーーーー

と、いうのは….

何かひょんなきっかけで

私のブログを見つけて読んでくれていた子が

 

ひとりで飛行機にのり

遥々、東京へ私のレッスンを受けにきてくれた

 

その子は今大学生で就活の時期だそう

 

 

「やりたいことやっちゃえよ!」って

すこし濁らせながらのアドバイスをした

私の言葉がどれだけの影響を与えるかも

分からないのだけれども

本当に思ってることを言えなかった

 

 

 

私は最近、自信がない

私の言ってることやってることって

万人には通用せず

私だけのやり方だったのかもしれない

 

 

 

私は自分に保険をかけない

それは火事場の馬鹿力を出す為に

あえて全部切り捨てていく

命綱をつけずに崖から飛び下りれば

きっと何かしら手を講じるのだ

空だって飛ぶかもしれない

 

退路を自ら断ち

そこへ飛び込む

 

それは私には死生観が強く根底にはびこっていて

いつも「明日死ぬかもしれない」

という想いの表に立って今日を生きているからなのだ

 

母の死というのは私にはそれほど大きな衝撃だったから

今これからという37歳で余命を宣告されるって

どういうことなのか

 

そして余命を宣告された母と生きるうちに

死と隣り合わせなのは私も同じだということに

肚の底から気付いてしまったから

 

そういうベースで考えると

今やらなければいけないことなんて

何一つなく

全部やっていいことで

全部やらなくていいことなのだ

 

だから将来の幸せのために

今の生きる最大の楽しみを先送りにする考えが

本当に理解できないし私にはできない

(だからといって横暴にわがままに生きてるわけじゃないよ)

 

 

やりたくないけど

必要だからやっていることももちろんあるさ

 

もっともっと根本的なところで

どこに向かうかは

行きたいところにベクトルを向ける

私だって最初からやりたいことだけを

できていたわけじゃなく

むしろ、10年間ダンスからは遠ざかり

全く違うことをしていたけれども

それだって必要なことだった

 

そう、だからどんな選択をしてもいいのだ

その時その瞬間

自分がどういう心積もりで物事に向き合うか

在り方と自分の美学を貫いてきただけだから

 

 

もしかしたら

その子に東京に来てダンスがしたいならやってみなよ!

そう言うこともできたけれども

福岡に残って就職をしたとしても

バイトをしながらダンスを続けたとしても

どんな道をたどっても

きっとどこにだって行けるから

特に何も言わなかった

(あ、めっちゃしゃべったけど笑)

 

決定打は自分で打って

決めるのは自分

自分の足で歩み

いつか一緒に踊れたらいいと思う

また人生が重なることがあって出逢えたのなら

それはとても嬉しいことだなと思う

 

私は強く背中を押したりとかはできないのかもしれない

私は私の生き様でだけ示したい

私もあなたと同じ人生の途中だから

 

逃れられない貧しさの連鎖、学力の必要性

 

 

学歴と所得について

田舎と都会について

 

 

悲しいかな、環境が人生を決める

付き合う人が人生の選択肢を変える

学力が可能性を決める

 

西原理恵子さんの本を読むと

痛いくらいにわかるんだけど

人生の可能性が全く見えていない層っていうのがある

そして逆も然りで

人生に可能性があることを

最初から分かってる層には

この底辺の人間は見えていない

 

この「可能性」という感覚も

大いにズレが生じると思うので説明すると

「高校に進学する」とか

「大学に進学する」とか

「就職をする」とか

「温かい家庭を築く」とかというレベルの話だ

 

底辺の人間は底辺の親に育てられているので

なんというか最初からフィルターがかかった目で

世の中のことを見たり聴いたりしている

世界には「うちら」しか存在しない

広い世界が広がってることを無情なほどに知らない

 

夢も希望も抱くけることを知らない

ふつうに生活していけるなんて願ったこともない

当たり前の基準が大幅に違うのだ

 

 

私は中卒だ

高校は中退し閉鎖病棟にいるときに

高卒認定試験(旧大検)をとった

 

 

こういうと理解されないかもしれないけれど

「母が父に死ぬ寸前まで毎夜殴られる」

「夜中は外へ裸足で逃げる」

「父に従わないと最悪殺される」

というそんな環境を異常だと知ったのは

16歳になってから市役所の女性相談の担当者に

言われてからだった

 

ハッキリと言われたあの衝撃は今も忘れられない

「あなたは虐待を受けてます。保護されてください。」

 

 

世の中には理解のできないことをしてる人が

たくさんいると思う

が、その理解できないことをしてる人たちも

あなたの常識は理解できない

 

 

低所得な人の周りには低所得の人しかいない

高所得の人の周りにも高所得の人しかいない

低学歴の人の周りには低学歴の人しかいない

高学歴の人の周りには高学歴の人しかいない

人柄や人生にお金や学歴は関係ない

とキレイ事をいう人がいたら

首根っこ捕まえて言ってやりたい

「じゃあ、体験して来いよ」って

 

低所得のバカな層から抜けだすのは並大抵のことではない上に

上昇志向というものを持ったためしがない

想像できない幻のようなものなんです

みんながふっつーに手にしてる豊かさは。

 

 

小学校3年生くらいの漢字が読めない

カタカナで「コミュニケーション」とかも読めない

九九も言えない

そんな親に育てられ

学の必要性を感じられないまま大人になる

 

よく聞くけどね

「学校の勉強ができるのと、頭がいいのは違う」って

でもこれってそれなりの教育を受けてきたから言えることであって

小学校一年生の勉強からやってない人は

その上に何も築き上げられないのですよ

 

で、仕事をするのに

学校の勉強は関係なくなくて(あって)

パン屋でバイトしてたこともあるんだけど

毎朝、成田空港におろすパンを作るわけ

パンを作るのって化学とか物理とか応用してくでしょ?

勉強してこないと発酵とか理解できないの

こねるのにテコの原理とか理科が分からないと

ほんと、効率が悪いこね方するし

 

どうしてそうなる!?みたいなことになる

 

積み重ねるものなのに

泥の上に何かを積み上げても崩れるよね

 

一事が万事もうすべてが連動していかない

ぶつ切りの人生を歩んでいく

人の心情を読み解くなんていう

「コミュニケーション」はもってのほか

 

世代間の負の連鎖を断ち切れる

ひとつの光の筋は私は学力だと思う

 

貧困のスパイラルに飲み込まれないように

でもってそれは小学校からその必要性を知ることだ

自分の人生がいつまでも親と共にあるわけじゃないこと

 

 

私は来年から学校など子供たちに

話をして表現を教えて回りたいと思ってる

「勉強だけはしとけ」と言いたい

 

 

私がこのドン底、ド底辺の環境から這い上がれたのは

勉強だけはしっかりやっていたから

偏差値は70

全国学力テストで5位になるくらいの勉強はしていた

 

世界を知る鍵を持つことができた

自分でどうやったら打開していけるかを知っていた

 

これは大きな要因だったと思う

少なくともパソコンやスマホを所持していて

このブログを読んでいるみなさんには

想像のつかない世界だと思う

 

貧乏というのがどれほど蟻地獄のような

もう救いようのないところのなのか

もう諦めて生活保護を受けて生きるしかなくなる、その気持ち、想像できないですよね?

 

叩くだけじゃなくて、代替案を

根本的な解決策を提示していきたいです

小さなところからでも

 

 
イベントページ

https://www.facebook.com/events/1837961226425572/


オンラインバレエスクール1月生募集中満員御礼4月生以降のお申込み随時募集

http://fuyukaohtaki.com/ballet/fuyuka-onlineballetlesson/

 


表現者のためのビジネス塾ダンスカンパニーUzmeプレゼンツ)

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どなたでも参加可能】

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◯ダンスカンパニーUzme旗揚公演

2017年5月19・20・21日@ザムザ阿佐ヶ谷

【2017年5月19・20・21日】ダンスカンパニーUzme旗揚公演正式日程が決まりました

 

制作・企画・演出・振付/ 大瀧 冬佳 FB

脚本・演出/ 金房 実加 FB (関連記事

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映像/ 西嶋 良

音楽/ 前山 宏彰

舞台監督/ 岫 誠彦

音響/ 久保田 晴也

デザイン/ 坂巻 裕一

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出演/大瀧冬佳/宇賀神智 /宮島周作/鏡ざゆら/夏来/光帆
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1秒間の気付きの差が仕事できる人とできない人の差だ

 

 

世の中には呆れるほど

仕事ができないポンコツがいる

 

そして、仕事ができるできないの

この差やワケはどこにあると思いますか??

 

私はこれが知りたくてたまらなかった。

 

整体でバイトをしてたことがある

完全歩合制の委託業務だった

私と同時期に会社をリストラされた50代くらいの

おじさんが入社してきた

 

当然のことながら

一緒に研修を受けるわけだ

エグいくらいに差が開いていく

(誤解されたくないので言っとくとこれは私がスゴイって話ではない)

 

おじさん、家族もいる

息子は大学生だし、奥さんは専業主婦

家族を養わなければならない

一生懸命なのに

見事にやること成すことすべて空ぶる

終いには教えてくれる人も

影で「使えねー」とおじさんの悪口を言い

10代の小娘の私と比較され

どんどん肩身の狭い状況に追い込まれていく

 

あぁ、見ているのが辛い

背水の陣で挨拶の声だけは大きいおじさん

 

切ない、世知辛い

可哀想と思ってしまう自分がまた辛い

 

で、この典型的な仕事のできない人

一度くらいは出逢ったことがあるんじゃないか?

はたまた、あなたはどう頑張っても

いつも裏目に出てしまって

仕事ができないレッテルを貼られ

苦しんではいないだろうか??

 

 

「センスがない」の一言で片付けず

私なりに考えてみた。

 

 

基本、シングルタスクなのだ

ひとつのことしか頭にない

口と手と耳を同時に働かせられない

次に何をするか考えていない

 

 

仮説→実行→結果→考察→結論→改善

がまるで脳内に内蔵されていないように見える

 

指示→行動

これだけ。

 

言われたことしかできない人は

頭を使ってないということが一つと

 

もう一つが

1秒間にとり込む情報量がまるで違う。

 

私は子どもに「感覚」に関する名前を付けた

聴覚、視覚に関する漢字を入れている

 

仮説を立てるにも「気付き」がないと

立てようもない、当てずっぽうになってしまう

そして「気付き」という情報の欠片は

多ければ多い方がより正確な仮説が立てられる

 

「先読み」ができるわけです

 

 

何も見えていない目、

何も聞こえていない耳

そんなもの持ってて何になるんですか?

 

見てますか?聞いてますか?感じてますか?

 

些細な情報をすくいあげる力と

そしてすくいあげた欠片のような情報を

構造的に把握する力

これが圧倒的に欠けているんじゃないか

 

欠片のような情報はたった1秒で差がつく

なーにも見てなくて

なーにも聞いてなくて

今目の前のことだけをこなしてる人

 

一方、

目の前のことをこなしながら

遠くで皿の落ちる音がした

そういえば乳幼児をつれた若いお母さんが入店してた

モップを持って店内に向かう人

 

なーにも見てない聞いてない人は

店内にでて皿が割れているのを見て初めて、

モップをとりに掃除用具入れに向かうだろう

 

ロスだ!ロス!!!

 

 

こんな些細な差なのだ

そしてこれは恐ろしいことに

大人になってこんなことを

ご丁寧に教えてくれる人なんてほぼいない

 

「仕事ができない人」認定をされ

見放されるだけだ

 

 

「仕事ができる人」って

作業スピードや処理能力がすこぶるいい!って

俺とは違うって無能な人は思いがち

そうではなく本当に1秒の差なんだと思う

「気付く力」「把握する力」

視野の広さはいかほどか?

 

見て気付いたことを

自分の行動に反映させられてるか

 

 

感じた現象を

「意味のある情報」としてとりこむのか

「ただの景色」で見過ごしていくのか

 

私はきっとこの能力を

バレエのレッスンで培った

言葉の理解だけでは上達への近道にならない

言われたことしか直せない自分では

あまりに道のりが遠すぎる

ぼんやりと1時間半のレッスンを

ただいるだけで過ごしてたまるか

 

毛穴から吸収してやる

穴があくほど見てやる

耳の穴もかっぽじて

神経を研ぎ澄ませて聴く

 

先生の着地の音

もうすべてを意味あるものとして

 

 

これは鍛錬。

今日からぜひ、

感じる練習、考える練習やってみてください。

 

暇しませんよ。

 

 


イベントページ

https://www.facebook.com/events/1837961226425572/


オンラインバレエスクール1月生募集中満員御礼4月生以降のお申込み随時募集

http://fuyukaohtaki.com/ballet/fuyuka-onlineballetlesson/

 


表現者のためのビジネス塾ダンスカンパニーUzmeプレゼンツ)

次回12/20@祐天寺

どなたでも参加可能】

【動画購入できます。】

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◯ダンスカンパニーUzme旗揚公演

2017年5月19・20・21日@ザムザ阿佐ヶ谷

【2017年5月19・20・21日】ダンスカンパニーUzme旗揚公演正式日程が決まりました

 

制作・企画・演出・振付/ 大瀧 冬佳 FB

脚本・演出/ 金房 実加 FB (関連記事

演出助手/ アリノ ツバサ FB

映像/ 西嶋 良

音楽/ 前山 宏彰

舞台監督/ 岫 誠彦

音響/ 久保田 晴也

デザイン/ 坂巻 裕一

宣伝・運営/ 野村 絵美子

出演/大瀧冬佳/宇賀神智 /宮島周作/鏡ざゆら/夏来/光帆
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webレッスンの利点【大瀧冬佳オンラインバレエレッスン】

 

 

ネットでバレエ???

それって本当に可能なの???

確かにスタジオに足を運んでいただき

リアルに対面してのレッスンとでは

触れることができないので

劣る点も確かにあります。

 

しかし、対面ではフォローできない箇所を

ネットでは可能になります

オンラインレッスンの3つの可能性について

お話いたします!!!

①稽古場を離れた日常のフォローが可能

ダンスは技を磨くだけがダンスではありません。

精神と身体の調和がとれて

自在にあやつれることが大切です。

お稽古場では「ダンサーの生活習慣」

までのフォローは現実的ではありません。

 

ネットを介しご自宅で受講できる点を

フルに活用し、

食生活から睡眠の質をあげるまでを

「大瀧冬佳オンラインバレエ」ではフォローいたします。

 

女性限定の一度に最大5名様までの少人数制

こだわる点もそこにあります。

 

生活習慣についての知識は

TVや書籍、雑誌などでご存知かと思います。

私はダンサーという視点から

生徒さんお一人お一人にあわせた

オーダーメイドのフォローが必要だと考え

事前にヒアリングの時間をもうけ

その人にあったテキストをレッスン開始前に

送らせていただいております。

 

・美容、健康目的

・バレエの基礎を知りたい

・体の仕組みを知りたい

・自身の表現力を磨きたい

・大瀧冬佳に興味がある

 

「大瀧冬佳オンラインバレエ」を

ご受講される方の動機はさまざまです。

 

誰もがプロのダンサーになりたいわけではないですが

噛み砕いたプロセスはすべての人の願いを叶えることができます。

 

健康とは「身体的、社会的、精神的に安定がとれ良好な状態」

を意味します。

 

 

ダンサーは体が資本です。

今、あなたが求めているのは

「一生物の健康法」ではありませんか?

「食う・寝る・動く(遊ぶ)」を

リアルよりフォローできる点がネットの利点です。

 

※バレエダンサーのダイエットは過酷なものが多いですが

私が推奨しているのは「一生つづく食う・寝る・動く」ですので

一定期間頑張れば結果がでるものではなく

やってることを忘れてしまうくらいのものを

提案していきたいと思っています。

 

 

②丁寧な解説ができる

バレエ教室の初級クラスに行くと

すでにバーレッスンの流れを把握している生徒さんばかりで

専門用語が飛び交いサクサクと進んでいきます

(もちろんそうではないお教室もあります)

 

それから、解剖学や体のロジックについての話をするには

対面のお稽古のときだと限度があります

 

その点、ある程度頭でも理解して

イメージを広げたい大人の生徒さんには

オンラインバレエは頭と体をつかって

イメージが掴みやすいかもしれません。

 

「お腹引き上げて〜!」

「爪先のばして〜!」

「ターンアウトして〜!」

「背中広く〜!」

 

この注意、実際どういうこと??

我流で一生懸命注意を直そうとしても

手探りでゴールが分からない…

そんなスランプを解決できる場所があったらいいな

という想いから「オンラインバレエ」をやっております。

 

③やはり!!時間と労力を有効活用できる!!!

子育て中のママ、残業のあるOLさん

地方在住で近くにバレエ教室がない方

 

私も田舎の育ちでした。

東京に行けばあの先生に教えてもらえるのになーと

指をくわえてあこがれていました。

 

今はネットがあります。

通う時間、交通費これらを省く手だてがあります。

ネットだけでは限界があるけれども

ネットだけで充足できる部分も十分にあります

今、できることを最大限やってから

現地に足を運ぶのでも遅くはないですし

かえって効率的に学べるかもしれません。

 

 

頭で理解し、できるかぎり自習し

実際に対面で間違ってる箇所を直してもらう

そんな学び方があってもいいのではないかと

私は思います。

 

 

時間とお金、情報、人脈という

持っている資源をフル活用し

みなさまの人生が豊かになればいいなと願います。

 

http://fuyukaohtaki.com/onlineballet/fuyuka-onlineballetlesson/

 

 

1月生は19:30~のクラス残席1名様で募集終了となります。

お申込み〆切は〜12/25です!!!

次回4月生もお申込み開始しておりますので、

どうぞご検討くださいませ!

 


イベントページ

https://www.facebook.com/events/1837961226425572/


オンラインバレエスクール1月生募集中

http://fuyukaohtaki.com/ballet/fuyuka-onlineballetlesson/

 


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次回12/20@祐天寺

どなたでも参加可能】

【動画購入できます。】

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◯ダンスカンパニーUzme旗揚公演

2017年5月19・20・21日@ザムザ阿佐ヶ谷

【2017年5月19・20・21日】ダンスカンパニーUzme旗揚公演正式日程が決まりました

 

制作・企画・演出・振付/ 大瀧 冬佳 FB

脚本・演出/ 金房 実加 FB (関連記事

演出助手/ アリノ ツバサ FB

映像/ 西嶋 良

音楽/ 前山 宏彰

舞台監督/ 岫 誠彦

音響/ 久保田 晴也

デザイン/ 坂巻 裕一

宣伝・運営/ 野村 絵美子

出演/大瀧冬佳/宇賀神智 /宮島周作/鏡ざゆら/夏来/光帆

 

 
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