どういう人と仕事すべきかの簡単な見極め方法

 

返信が自分より早い人

と仕事をしたらいい。まず、自分よりも遅い人や、いつまでたっても返ってこない人はやめた方がいい。単に作業速度が遅いか、もしくはあなたと組むことに何らかの弊害を感じていて遅れている可能性は高い。

仕事ができる人ってどんなに忙しくても返信が早い。即返ってくる。そういう方にこちらがだいぶ頑張って付いていくように仕事をして自分を成長させていきたい。

 

ど正論かましたいときは何かを頑なに守っているとき

 

「あたし おかあさんだから」になぜこんなに引っかかりがあるのか考え尽くした結果、予想外のところから、とてもかっこ悪い自分が出てきてしまった。

ど正論を言おう言おうとしてる自分ってやっぱり違和感。何かをギュッと握りしめて守っている時なんだよね。あぁ何だこんなもの守るために、頑張っていたのかと恥ずかしさと同時に緩んだ。

あまりにダサい自分。そんな自分が小ちゃくて可愛らしくもあり、もうそう思ってしまうのは仕方ないので諦めて精進しよう。

 

一言で言えば、表現者としての負け惜しみだったようだ。

そんなクソみたいなもの作って、叩かれたら日本のおかあさんのせいにして逃げて、神様は見ているとかほざくくらいなら、私に変われと。お金と自分の名声のためにものづくりすんな、変われ!っていうやつ。でもそんな風に思っているの認めたくないから、ど正論打ちかましたんだろうな私は。ズルいのは私も一緒だ。そこに辿り着いていない自分への苛立ち。きっと、そんなくだらないものだったんだろう。残念な感じの自分を認めたくなかった。

 

でも、そんな今日までの私を超えていこう。

 

 

ついにNYへ!!!大きすぎる夢の叶え方

 

自分はこの程度っていう枠を壊していこう

先を驀進していく人の推進力に勇気をもらうことってあるよね。勢いって大切。これくらいかなっていう枠を設けずに、これやりたい!こうだったら楽しい!そんな明るい未来の可能性にかけていけるって素敵だ。でも現実は理想とはかけ離れていて、フッと冴えない自分や不自由な環境に引き戻されちゃう時ってある。

そういう時に、しほりさんみたいな存在って、しのごの言わずやったらんかい!!!と言う圧倒的なパワーでクヨクヨした気持ちを吹き飛ばしてくれて、それ以上に動き出さずにはいられないほどのワクワクを感じさせてくれる。
そんなしほりさんのでっかい夢の共有!
いよいよ船出です。

 

音楽家で作詞作曲家のしほりさんがついにNYへ!

アーティストビザがおり、NYへいよいよ飛び立つ!おめでとうございます!!!アメリカで枠から解き放たれたしほりさんから目を離しちゃだめ!音楽家というスケールでなく、表現者として多岐に渡って大きく活動していかれることと思います。日本人初のブロードウェイミュージカルの創作、ハリウッド進出。体は小さいけれども、心とエネルギーの大きさは世界クラスなしほりさんです。そのビジョンの大きさや、まばゆい輝きにいつもドキドキワクワクな気持ちをもらいました。

大きすぎる夢をみる

私は予告ホームランとか、前人未到とか、快進撃とか、そんな言葉を自分のリアルな毎日につけながら人生のあゆみを楽しんでいる。ブロードウェイだの、NYだの言うとあまりに現実とはかけ離れすぎ規模が大きすぎて、周りのみんなはまだ半信半疑と言うか、他人事と言うか、わーっと興奮するほどには巻き込めていない段階であり、おそらくしほりさんもそんなことを感じているんではないかと思う。それでも旗を掲げるってこと。だからこそ旗を掲げること。

大きな夢を抱くって言うのは実はすごく「今」を大切にすることと同義だと私は思っている。遠くのようで、今この瞬間の取るに足らない些細な選択が遠くの未来には大きな影響を与えたりするんだ。実現のタイムラグを考えると、大きければ大きいほど途方も無いけれども、だからこそ「今」の在り方こそが夢を叶える自分ってことなんだ。

理想の未来へのチューニング

それはチューニングに似ていると思っている。大きな夢を叶えている状態が当たり前の状態である自分の在り方をインストールする必要があって、今の叶っていない現実の自分のままではそう言う些細な選択は僅差で現実に引っ張られ続けるのだ。

「パンがないならケーキを食べればいいじゃない」これは誰が言ったか。は、どうでもいいのだけど。この言葉が当たり前に口から出てくる、環境、価値観…それは当時生活に苦しむ平民たちには全くもって理解ができなかった。格差がある。乖離している。それが自分の中で同じように起きていると考えてみる。

NYブロードウェイに立つ自分。と、東京阿佐ヶ谷の小劇場に立つ自分。それからヤクルトレディをして雨の日も雪の日も配達をしている自分。これは私の未来、現在、過去になるわけだけで、どれも私だ。その一人の人間の中でも全く異なる環境と価値観になるとは思わないだろうか。しかも、この未来現在過去の感覚はわずか2年。2年後の自分は「パンがないならケーキを食べればいいなじゃない」って当たり前に口から出てくる人間になることだって容易い。

そうして私は夢を叶えていきた。

武道館で歌うのが夢なシンガーソングライターは安室ちゃんに憧れて武道館のライブで感動して涙を流している場合じゃないの。何をしに行くかって、安室ちゃんから見える景色をインストールしに行く。安室ちゃんは、どんな胸の高鳴りであそこに立っているの?観客の熱狂をどんな気持ちで見ているんだろう?今の自分が武道館に立ったら、きっと人のエネルギーの波に圧倒されてまともに立っていることすらできないかもしれない。それを、目の前の安室ちゃんのように舞台に立つ、憑依する練習をしにライブを見に行くんだよ。あの熱狂の渦に巻き込まれずに、むしろこちらから渦を巻き起こす、緊張なんかに安室ちゃんが飲まれているわけないじゃないですか。

だって、そうじゃん。何かの奇跡が起きて、一気に自分にファンがうん万人とつき、武道館ライブが決定しましたー!明日ライブです!ってなったとしよう。もう場も全て与えられた。それで、立てますか?立てないんだよ。「パンがなかったら、ケーキがある」なんて発想全然用意できていないから。

チューニングってそう言うことだ。

プロフェッショナルとは

この2017年は私にとって大きな節目で。大瀧冬佳劇場第一幕終了。くらいに、今までの27年間余すことなく全てをぶつけ燃やしきった旗揚げ公演を終えて、もう5月の段階で終わってしまっていた。そこで、いや〜そろそろ動こうと思った瞬間に出会ったのがしほりさんだった。

彼女との出会いのおかげで、私の2017年後半戦もとても充実したものとなった。

本物のプロフェッショナルと言う今まで出会ったことのない、いわば「ケーキが当たり前の人」に出会った感じ。私は「パンさえ食べられない人」の中でそれが当たり前で仕事をしてきた。いや、そんなことはなくて、ロイヤルバレエ団を目指していた時は「ケーキの人」と一緒にそういえばいたし、自分もそうだった。

しほりさんの高い能力と、願望実現力と言うか、行動力、知性、無邪気さ、なんだか全てが私にとっては大きな刺激で、チューニングをたくさんさせてもらった。「パンをやっと食べている私」をぐんぐん引き上げてくれるだけのパワーもしほりさんにはあって、この人は夢を本当に叶えるんだろうなってその説得力をものすごく感じる。

まぁ、それが夢の共有であり、競争しない共創の世界なんだ。批判とか、「どうぜ無理だ」とかそういったネガティブな力に負けない圧倒的な可能性を魅せる力を持った人をプロフェッショナルと言うんじゃないかって思う。しほりさんはまさにそんな人で、だから、これからNYに旅立つことが決まったのは、出会って短い期間なのだけど、自分のことのようにとっても嬉しい。私も頑張ろうと思う。


大瀧冬佳プライベートレッスンの受付始めました。
※12・1月の予約申し込み受付してます!!!お日にちお時間ご希望にそえます。場所は東京都あきる野市内です。

はじめての方へ(プライベートレッスン)

・単発なら、1時間3,500円

・週一月4回なら、4回で10,000円

でお受けさせていただきます!(全て税込です)
内容はヨガときっかり限定しておらず、ヨガやバレエ、ピラティス、古武術、などなど混ざったものをプライベートレッスンなのでオーダーメイドでレッスン内容組み立てさせてもらってます!

目的に合わせて、リフレクソロジーやメディテーションやカウンセリングや座学なども人によっては相談して組みこまさせてもらってますm(_ _)m

初回申込フォーム→https://goo.gl/forms/OzlljhUwq0nUZjTe2

2回目以降のご予約→https://goo.gl/forms/x7ABpwfgoNmSgXOb2

 


■大瀧冬佳監修 「カラダの教科書vol.1~2」販売中

・1冊 ¥3,160-.(税、送料込み)
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解剖学の知識を実際にダンスに応用できるまで考えておられるすばらしい内容だと思いました。
また積極的に世に発信しておられる活動も素晴らしいと思いました。是非頑張ってください!(アレクサンダーテクニーク講師の方よりご感想)
他、ダンスカンパニーUzmeの旗揚げ公演「Mao」のオリジナルサウンドトラック全11曲を収録したアルバムも残りわずかですが販売しております。

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運動難易度は妊婦でもできるレベルの易しめ

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また、朝早起きして体を動かし日の出の光を浴びると

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■【大瀧冬佳*来年の公演予定】

2018年4月   大瀧冬佳ソロ公演開催予定(スタッフ募集中)
2018年6月末  UzmeArtFes開催予定(一般参加者募集中
2018年11月 NY単独公演開催予定
2018年12月 東京凱旋公演開催予定

お問合せ、ご質問随時歓迎

 

落合陽一さんがかっこよすぎるー圧倒的無駄の排除の理由ー

 

 

情熱の「人類の繰り返して来た圧倒的無駄の排除」

と聞いて,無駄が嫌いかと言われるとそうじゃなくて,この辺はソフバンとか未来館の講演にもあるけど

「べき論で語れるところを見極めてテクノロジーで無駄を排除し,べき論で語れないアートや文化に時間を割く」

ってことだから用法用量注意な.

と、ツイッターで落合陽一氏がおっしゃってた。

 

ハッとした。

 

ちょうど時同じくしてダンスカンパニーのUzmeの活動理念を2年越しに決めたところ

「地球であそぼ」である

 

私は思う存分遊んで死にたいのだ。楽しいって思うこと、カラダいっぱい使って遊び尽くしてこの世を去りたい。

 

そのために、私じゃなくてもいいことをやってる暇はないから、極限まで省きたい。常識とか一般論で決められた幻みたいな鎖に縛られている場合じゃない。

 

アーティストに「効率化」や「生産性」って言葉はすごく似つかわしいというか、避けがちなこの業界の人たち。実は表現創作活動をしていくのには真逆に見えるこの「効率化」や「生産性」は表裏一体で、ここを極めるともっともっと思う存分表現創作活動ができるのだ。

 

だから、私は「効率化」と「生産性」も極める。

 

地球で遊ぶために。

 

 

 

私は自分が40になる前に劇場を作りたい。一回の上演で体感(五感を操って)としてストーリーが席により何パターンか作れるようなそんな劇場を。

 

 

大人も知らない本当の食育ーキジをさばいてみたー

 

隣のおじさんからキジをもらった

いろんなおすそ分けがあるけれども、「キジ」ってあんまり聞いたことないよね。

「ほら、やるよ」と一言。

お、お、おう…。….え!?鳥!?え!キジ!?みたいになるよね。

でもね、その辺でとってきた玉ねぎでも渡すかのような感じでおじさん、キジを私たちに持たせてきた。

(↑おじさんにキジを渡されるの図)

めっちゃふつうにキジ。

え、これどうしたらいいの?

食べればいいんだよ(ふつう)

ど、ど、ど、どうやって?

羽むしってさ〜、足持って引き裂いて。

はい、なるほど(雑か!!笑 説明、雑か!!!)

 

このキョトン顔

 

とりあえずやるしかない

早めにさばかないと、まずいよねってことで。覚悟を決めてやってみることに。今の時代、本当にすごい。キジのさばき方もネットで調べるとふつうに出てくる。

初めて見る、というか初めて触るキジに私も子供も大騒ぎ。半ばこの非日常の事態に、ふざけているわけじゃないけど、ちょっと楽しんでいたし、面白いことだと思っていた。この時は。

死んでいるのに生きている感じ

羽根はあったかかった。目は閉じて、寝ているようで、不思議と恐怖は感じず、可愛いと思った。最初はネタのように盛り上がっていた私たちだったけど…思いもよらぬ展開に…

手で感じてみる大切さ

まず、羽をむしるところからのスタート。どこからむしればいいのか、どんな風に??その方法ばかりに気が取られていたけれども、方法がわかって、いざやってみるとそれは初めての体験で知っているのとわかったのは全然違うものだと痛感させられた。

手に伝わる、ブチっとした抜く感覚。「あ〜ああぁあぁ…」とたじろぎ、迷うと、羽に皮が引っ張られてちぎれてしまうので、手にスナップをきかせてピッピッピッピと引き抜かなきゃいけない。

次男5歳にもやってもらう。意外にも怖がらず、可愛いね綺麗だねと言いながら果敢に羽をむしっていた。ペットが死んだ時の悼む感覚に非常に近くて。でもこのキジさんに会ったのはつい先ほどのことで、しかも死んでいる状態で出会ったにもかかわらず、なんだかこのキジさんの一生をぼんやりと考えてしまった。悲しい感じでもなく、とても言葉では言い表せない感情になった。

長男7歳はビビりながら、1本だけ羽をむしった。でも怖いのか可哀想なのか、生々しすぎるのかで勢いよく引き抜くのに手こずっていた。その気持ちもすごくよくわかる。だけど、こういうのは一度経験しておくべきだよねってことで、二人ともキジさんに命のことを教えてもらった。

 

残酷な人間だけども

ファーのコートや、動物の皮をつかったカバンや靴がある。残酷だと、そういう考えもあるけれども、私はちょっと感覚が変わった。

キジの羽根はとても美しかった。なんとも言えないグリーンで、人間の創造物なんかより自然の美しさは圧倒的だと感じた。羽の内側は柔らかくて細い毛が生えていて、とっても温かい。外側にかけて、ブルーやグリーン、真紅や漆黒の色をした羽。

なんか、なんだろう、せっかく死んでくれた。だからこの命捨てることなく余すところなく使わなければ!とそんな風に自然と思った。これを衣装にしようと思った。

もしかしたら、私たちの祖先、人類は最初はそうだったのかもしれない。最初から、命を粗末に商業として儲かるからという理由だけで、殺して、自分たちが着飾るため毛皮を作ったのではなかったのかもなぁなんて思った。わからないけれども。

 

私たちもキジと変わらぬ一つの命。生きる力を分けてもらっている。人間が地球上の生物の頂点に君臨しているわけじゃ全然ないんだ。こんなに尊く、気高いものなんだ、命って。

生き物から食べ物へ

私たちはだんだんとそれぞれ自然と口数が減り黙々と命に向き合わされていきました。シンと心の中が静まり返って、ただ目の前のキジに向き合った。

 

さばくのは、もっとオエ〜っとなりながらかと思ったけど、スーパーでパックに入っている鶏モモ肉にオエーッとならないのと同じように、ある瞬間からキジの魂が抜けて生き物から食べ物になったようだった。すでに死んでいるのに不思議な感じで。命と魂は違うのだなと感じた。そこにあるお肉はただの魂の入れ物になっていた。

 

生き物だった頃のキジの顔と、食べ物になったキジの顔は表情が全然違かった。物になった感じ。作業をする中で、一瞬こみ上げるペットがなくなった時のような猛烈な悲しさのような泣き出しそうになる感じもあるんだけど、でも自分たちの手で食べ物にしていて、もう死んでいるのだからせめてちゃんと戴かなくちゃという気持ちと。

私たちが本当に知らなきゃいけないこと

私たち夫婦は子供達に今までも特に食事に関してのしつけは厳しく行ってきた。子供が理解しやすいように、その意味もちゃんと話してきたつもりだった。ただ表面上、残さず食べるではなく、ただ言葉だけの「いただきます」や「ごちそうさま」ではなく、どうしてそういうのかってことをなるべく資料を用いたりしながら聞かせてきた。

だけど、私たち自身も30歳を間近にするまで、このことについて1ミリもわかっていなかったんだなと知った。

「命」ってなんなのか。「生きる」ってなんなのか。「死ぬ」ってなんなのか。

私は母や祖母と身近に人を亡くしてその去り際までちゃんと見て知っている。そういった「死」とはまた別物で。日々、私たちが今日まで生きているっていうのはこういう数え切れない命のバトンのお陰だったのだと知った衝撃はかなり大きかった。

 

ただ生かされているだけで文句なし

やれ「幸せになりたい!」だの

やれ「金持ちになりたい」「モテたい」「売れたい」と、人は傲慢だ。あぁ、そんなことで悩んでいるくらいなら、それを手にしていないごときで自分の価値を感じられないくらいなら、キジをさばいたらいい。そんなことはどうでもよくなるよ。

生きているってことの基礎中の基礎。逃れられない、ベース。この上にどうしたって私たちは存在させてもらっている。そこを本当の意味で知らないのに、頭では知った気になって何も知らない。ここを抑えていないのに、人の幸せを人に偉そうに説くなんてどうかしているなと思った。

世の中くだらないことばかりである。99%どうでもいいことに踊らされ、振り回され、右往左往している人間はなんて滑稽なのか。

私は何も知らなかったことがとてつもなくショックだった

こんなに無知だったなんて、なんか本当にショック。やっぱり、ちゃんと自分の目と耳と手と足と心で感じなきゃなと思った。

それから来年の作品はこれが最後のピースだったみたいで、私はきっと「生きる」を伝えるために踊っているのだと知った。

 

もしよかったら、「食について」「生きること」「命について」を伝えているお母さん、お父さん、先生、アーティストのみなさま、この記事を読んで何か感じたことがあればその想いとともにシェアしてください。その感想ぜひ読んでみたいです。


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人の皮を被った悪魔に会わないように

 

人を壊すのって案外簡単なことで

でも普通はしない

普通はしないんだ

 

誰でも一枚の綺麗な鏡を心に持って生まれてくる

生涯その鏡を大事に磨いて

その鏡で自分の姿や周りの世界を見るんだ

 

だけど一枚しかない

ヒビが入ったり

割れてしまったらカケラを拾い集めて

綺麗に戻してそのヒビの入った鏡を使うしかないんだ

 

それでも思い描くんだ

自分の本来の姿を

 

誰かに割られてしまったその鏡で

生まれたままの真っ直ぐに育った自分の姿を思い描く

 

 

***

 

先日、久々に思い出した

普通はしないと書いたけれども

普通にできてしまう人も世の中にはいて

私はそういう人は実は悪魔なんじゃないかと思う

人の皮を被った悪魔が人に紛れて暮らしている

 

平気でたった一枚しかない心の鏡を

粉々に笑いながら割っていく

そういうあからさまな悪意にあてられると

グッと疲弊してしまう

 

フラッシュバックなんて言葉があるけれども

本当はそんなものは存在しない

トラウマという言葉があるけれども

本当はそんなものは存在しない

 

実際には過去の自分を癒そうとするのではなく

次に進んだ方がずっと生産性があると私は思う

 

心の鏡は一度割れてしまったら

元には戻らないから

 

だからそれだったら

もういち早く悪意を嗅ぎつけたら

一目散にその場がから立ち去るのがいい

二度と自分を悪意に晒さないことだ

 

見なくていいこと

聞かなくていいこと

あなたが助ける必要がないこと

首をわざわざ突っ込まなくていいこと

そんなことは山のようにあって

本当は避けて通ればいいものを

わざわざわざわざ自ら出向いているんだ

悪魔の方へ

 

それがトラウマを乗り越えるための治療?

そんなわけないぞ

なぜ嫌なことに向き合わなきゃいけないの

相手は悪魔だから逃げていい

そんなところの耐性を強化するよりも

悪意のない世界を見つけてそこで暮らす方が

ずっと楽で有効だ

見なきゃいい

聞かなきゃいい

触れなきゃいい

 

世界は思うよりも広い

あなたが鏡を割られてしまったその世界は

広い世界のほんの一部であって全てではない

だからほんの一歩その世界から抜け出す勇気を持つだけで

人生なんてあっという間に変えられるのだ

 

こんな世界と嘆く必要はないんだよ

あなたがその鳥かごから出る勇気を持つだけなんだ

 

壊されてしまった心でも

何度でも再出発できるよ

壊されてしまった心で

よく映らなくなってしまった鏡しか持っていなくても

世界が変わればみんなが代わりにあなたを映してくれる

その度に低く下がってしまった自分の認識も上がっていくから大丈夫

自分の鏡に映る自分はよく見えず

見失いそうになっても

周りの人が助けてくれるし支えてくれる

 

だからあなたが持つのはほんの少しの勇気だけだ

悪魔がたくさんいる世界から抜けよう

私には関係ない世界だと

私にはふさわしくないと決めればいい


 
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※受付開始2日で満員に達したため数枠だけ増やしました(11/7現在)

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騙されやすい私が営業に引っかからなかった決め手とは

 

 

クロージングを焦ったこと

すごく話術も態度も優れたテレアポさんだったのです。お話にはとても説得力があり、真摯だし、親切な人だなとこちらに感じさせるくらいお上手な方でした。なので、私はそのボロが出ない完璧な営業が本物かどうかを見極めるためにカマをかけてみました。

「とても良いお話だと思いました。他の者と相談して決めたいので検討するお時間をいただけますか。いつまでにお返事をどのようにすれば良いでしょうか。」

もうここで即決するだろうなこいつって思われるような対応を電話の間していました。だから、こう返されると相手は面食らってリズムを崩すんですね。そして、一概には言えないけれどもクロージングを焦って、決断を急かす営業に本物はいないと私は思っているのですが…案の定、

「この価格でご提供できるのは、他にも候補者の方もいらっしゃりいつまでにとは確かな期日はお約束できません。」

と、稀少性を大体アピールしてくるんですよね。そうすると、あぁ、出たなと私は思ってしまいます。

 

確かな商品やサービスであれば売り手に余裕がある

これは絶対だと思います。

不安や飢餓感や空虚感、物足りなさ、不足感、危機感…モノを買わせる時にそうした感情につけこんでくる売り方はよくありますよね。

軽いものだと「今なら!」「今だけ」そういった言葉で消費者を踊らせます。これを買わないと不幸になる(損をする)といった相手の不安を掻き立てる売り方もあります。まぁ、これは本当によくあるものでチラシや広告や雑誌はそんな言葉でいっぱいですよね。

本物を買いたいならば、そんな言葉を使わなくても売れるという自信や余裕のある生産者を見極めるといいと思います。もちろん売る努力って必要だと思うんですけど。売らなきゃ、物って売れないんですけど。買うか買わないか、この商品やサービスを選ぶか選ばないかの判断を相手に委ねる余裕のある売り手がいいですよね。

なので、いつまでじゃないとなくなっちゃいますよ!というように煽るやり方は自信のなさの表れです。

 

 

小さな飛び石設定が「なりたい自分」に近く秘訣

 

成功する人としない人の差を一言で言うと

つまるところ、「センス」だと思う。

大きな目標に対して、中間目標、そして今の自分からちょっと頑張ったら届く小さな目標の設定のセンスが肝心だ。未来を予測して、どれくらい先の先が読めているか…これって知識量でカバーするより「センス」といった感覚に近い。

大きな目標=なりたい自分は今の自分とはかけ離れすぎていて到底なれそうもないなと諦めるのが凡人。でも、そんな理想とはかけ離れた現実に悲観せずどうしたらそこへ行けるかの計画を今この瞬間に落とし込むことができるのが成功者に共通しているように思う。

実際私も目標(ロイヤルバレエ団に合格したい!と願った日本の田舎のバレエ少女と言う現実から合格した時)を達成した時というのは緻密に今日することと明日すること、この一週間ですること、そして一ヶ月後に到達していたい自分像というのがハッキリしていた。それは遠い遠い目標の超名門のバレエ団合格という目標だとしてもそこへ辿り着くための宝の地図を自分の中で練りに練っていたからだ。

こうしたらこうなるという先見性

努力をどんなにしても叶わないとき。それは先見性がなかったのと運によるものが大きい。努力は人を裏切らない、これは嘘だ。ということまで含めた先見性が必要。最後、目標到達までに起こりうることには「運が悪かった」なんてことないわけないでしょう。誰が約束してくれるのか、あなたの成功を。神様??そんなとぼけた考えしている時点で成功はない。

ただただ愚直に努力するだけじゃ、遠すぎてたどり着かない。し、道はまっすぐじゃないことを理解したほうがいい。正直者はバカを見るじゃないけれども、こう進んだらここに行くだろうなんてそんな単純なものではなく。このポイント抑えたら、あっちまでワープ!とか。道じゃないと思っていたけど、近道だったとか。ザラにあるのだ。そしてそれを見抜く力を先見性というのではないか。

一見、なんの得もないような。
一見、価値がないように見えること。
一見、できればやりたくない面倒なみんなが避けて通ること。
一見、無意味でめざすゴールからは無関係に思えること。

そんなところに実はそういったワープが隠されていたりする。

つまりが遠い理想に最短最速で近くためには、「一見」で判断しているようじゃダメってこと。二手三手先を見据えて。前人未到な目標を狙っている場合はどれくらい先を読んでいるんだろうか。とにかく、大多数の人は「目先のこと」で判断している。そこの目を持っていることが秘訣だと思う。

本命は二番手に

私が仲間を説得する時に使う言葉が「本命は二番手に」だ。大概、私は一見無関係なことをしようとするので周りはそんなことしている場合かと反対する。仲間ですらそう思ってくれたら私の中では合格だ。それくらい無関係なことから始めること。が、私の中では大事なポイントとなっている。

「本命は二番手」ってどういう意味かというと、字のごとく。自分が人になんらかのアクションをとってもらいたい時。例えば、「自分に興味を持って欲しい」「この商品を購入して欲しい」「自分を合格(採用)させて欲しい」「自分に協力して欲しい」…色々あると思う。近しい間柄であったり、対する人によってもちろん使い分けるけれども。今回の「本命は二番手に」は主に自分から遠い(自分に興味ない)人、または不特定多数を動かしたい時。

つまり、相手にとってあなたは「どうでもいい」人な時にはあなたがいくら何を言っても聞く耳すら持ってくれない。だってあなただってそうでしょう?いきなり、家に「ヤクルトどうですか」って来られても玄関の扉は開けないでしょう?相手の扉を開けるために「本命は二番手」を使うのだ。

警戒をとくのと、理解を示す、自分は敵じゃないとわかってもらう、興味を引き出す…ために自分が一番して欲しいこと(本命)ではなくて、相手の一番興味あることから切り込むのが「本命は二番手作戦」。つまり歩み寄り。

例えば。本当は「ヤクルトを売りたい」なんだけれども、まず「ただ道で会った時に元気よく挨拶する」だけから始める。それを毎日欠かさず。その間、たくさんの情報を集められると思う。家族構成や、ちょっとした会話から健康の何に悩んでいるかとか、生活サイクルとか。一見、ヤクルト売らないで、何、おばさんと井戸端会議しているのかと思われた。「おばさん=井戸端会議」これは相手の一番興味あることなのだ。私はヤクルトおばさんをしていたが、年に数回ある、この新規獲得月間でセンター内で良い成績を納めたのはこの作戦を実行したから。前半数週間はぱったり一件も獲得できないけど、最後一週間で一日数十件と集中的に新規獲得し、一気にトップにおどり出る。

いきなり自分のして欲しいことを押し付けてはダメ。

それは全てのことに通ずる。夢を叶えるのも同じ。自分にとって利であることばかりしていてもそのうち頭打ちを食らう。本当の損得勘定っていうのは、それくらい大きな目で見ることだと私は思う。一旦は誰もが損としか思えないことも後々の返りを見越して先に損を買って出られること。

「本命は二番手」ぜひ自分に置き換えて考えてみて欲しい。


誰でも参加可能

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【大瀧冬佳*来年の公演予定】

2018年4月   大瀧冬佳ソロ公演開催予定
2018年6月末  UzmeArtFes開催予定(一般参加者募集中
2018年11月 NY単独公演開催予定
2018年12月 東京凱旋公演開催予定

お問合せ、ご質問随時歓迎

「世の中そんなに甘くない」とアドバイスする人はこれからは「知らんがな!」と言ってくれ

 

 

世の中そんなに甘くない

という人ほど〜

本当の厳しさと優しさを知らない

 

 

リスクを背負って

結果がどう転んでもその全てを

自分が受けとめる覚悟をもって

本気で挑んだことがないから

「世の中はそんなに甘くない」

って意味分からんアドバイスをしてしまう

 

人が本気で挑むときのパワーを

知らないんだろう…

それは自分に対しての

最大の優しさであり

最大の厳しさである

命を磨く瞬間を奪う言葉

 

でもね、

「世の中そんなに甘くない」

と誰かに言われて心が揺らぐなら

挑戦するのはやめた方が良い

 

中途半端な本気はたちが悪い

半ばそのシチュエーションに酔っているだけだから

 

自分の命を輝かせるための選択じゃないと

本当はわかっているからブレるんだと思う

 

そこには外からどう思われるか?

だったり、

何が得られるか?

だったり、

そんな装飾品に目がくらんでるんじゃないの?

 

賞品目当てのレースで勝てる訳がない

過程は自分のためのもの

結果は客席のためのもの

その両方を満たすレースの

目的が賞品じゃ弱すぎる

 

 

私は人間関係にも

これが当てはまると思う。

 

本当に優しい人はいざとなったとき

どんなに大事でも突き放せる人

 

本当に厳しい人はいざとなったとき

まるごと受けとめてくれる人

 

 

 

たくさん助けてくれた

あなたの為に優しさを行動で示してくれた

でもある瞬間に

ふと、その人が期待したものと

違う反応をあなたが示したとき

心が透ける瞬間がある

 

あなたはあぁ〜優しさじゃなかったんだと

とても大きな虚しさを感じていながら

笑って「ありがとう」と言ったりする

 

ここ!気をつけて!!

「優しい人」を結婚相手にと思う人が多いが

あなたが優しくない

 

もっと近しい間柄だと

剥き出しな心で追い打ちをかけられる場合もある

「あなたのためを思っているのに」

「あなたが心配だから」

「あなたが好きだから〜なのに」

 

本当に優しく厳しい人は

断じて言わない台詞である

ごちゃごちゃと御託を並べず

あなたが生きているだけでいいという

大きな愛を感じる

あなたならという信頼を感じる

 

だけど道を反れたら

あなたをコントロールしようとはしない代わりに

刃物のような切れ味でスパッと切られる

一切の妥協はない

一切の甘えも許されない

 

一番キツい言葉を浴びせて立ち去る

 

私は何度そういう人に起動修正されてきたことか

個人的な怒りも介在されていないその冷たさで。

 

優しい人は本人の余裕がある時だけの

気まぐれではないから強いなぁと思う。

 

厳しい人も本人の気分は関係ない

美しい人だなぁと思う。

 

 

先に話した自分への最大の優しさと

厳しさを知って自分に向けて集中してる人は

人に見返りを求めるような優しさは与えない

その無意味さも分かっているから

 

 

人に優しく自分に厳しくではなく

最近の私は全部どっちもなんだろうなと思う。

優しさと厳しさはほぼ同じものだと思うから。

 


表現者のビジネス塾を企画しました

12/20第二回目の開催です

 

 

イベントページ

https://www.facebook.com/events/1837961226425572/


オンラインバレエスクール1月生募集中
月生
19:30~残席1名
21:30~満員御礼

4月生の募集開始しております!!

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表現者のためのビジネス塾ダンスカンパニーUzmeプレゼンツ)

次回12/20@祐天寺

どなたでも参加可能】

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Facebookイベントページ詳細はこちら

 


◯ダンスカンパニーUzme旗揚公演

2017年5月19・20・21日@ザムザ阿佐ヶ谷

【2017年5月19・20・21日】ダンスカンパニーUzme旗揚公演正式日程が決まりました

 

制作・企画・演出・振付/ 大瀧 冬佳 FB

脚本・演出/ 金房 実加 FB (関連記事

演出助手/ アリノ ツバサ FB

映像/ 西嶋 良

音楽/ 前山 宏彰

舞台監督/ 岫 誠彦

音響/ 久保田 晴也

デザイン/ 坂巻 裕一

宣伝・運営/ 野村 絵美子

出演/大瀧冬佳/宇賀神智 /宮島周作/鏡ざゆら/夏来/光帆

 


◯大瀧冬佳シェア会

12/12
12/13
12/21
12/27
12/28
12/29
12/30
12/31
の中でご希望のお日にちがありましたらご連絡ください。
時間はすべて10:00~16:00の中で2〜3時間
お値段は5,000円
(過去3回投げ銭でやらしていただいたときの平均額です)

 

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