ダンスカンパニーUzme

舞台をつくる感覚やセンス
意地とプライドと信念と
小学校の芸術鑑賞会に呼んで欲しい
自分だけのゴールに辿り着くことを目指して
経歴もステータスもただのアクセサリー、頼らず裸一貫勝負できる人がかっこいい
足の一本二本もげても踊るのが大瀧冬佳だ
悲観的な人間のケツを叩く公演がしたい
稽古は自分を信じきるためにするもの
練習なんてない、いつだって本番だと思ってやりたい
沈黙の先にある祈り「Mao」
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