いくつになっても第一線で活躍できると知った喜び

私は自分の体が大好き。

でも20代後半に突入したあたりから、初めて「老い」というものを感じた。そこでややひねくれがちに、第一線ではやっていけないという後ろめたさみたいのを感じてた。

だけど昨日はすごく良いことがあって!!!!

私の体はまだまだ進化するということを教えてもらった。とってもとっても嬉しくて楽しくてワクワクした。

体が繋がると堰き止められていた感情もブワーっと溢れ出すし、天と地をギューーーーンと繋がり、内側の小さな力が何百倍にもなって外に溢れだす。

体の中の歯車がカチンと噛み合った感じがしてこれは生まれて初めての感覚だった。

見た目も全然違うの!!浮腫がとれたとかいうレベルの形の変化ではなく、あったはずの位置にはもう頬骨がそこになくて顔の真ん中にキュッと収まってる。

私、顎が小さくて、フェイスラインはシャキンとは入ってなかった。それが浮腫の問題じゃなくて、顎がたしかに存在しててしっかり輪郭がくっきりとできてる。

骨盤や背骨や肋骨もすごく楽な位置にあって、楽しくて仕方がない。

まだ課題はもちろん残るのだけど、そんなことよりもまだこんなに新しい発見が私の体にいっぱい残ってたことが嬉しかった。

まだ!まだ!!!!進化を続けるぞーーー!!!!