順序やタイミングを考える

 

NY公演までどう進んでくか

悩む毎日です。どこをどう進めばいいのか、本当はできないんじゃないのかとか、焦ったり、それでも行きたい!!!ってなったり家から一歩も出てないくせに心は忙しい毎日です笑

NYで公演をなんでしたいかっていうと、向こうのエンタメに観光で触れに行くんじゃなくて作り手として関わって体験しに行きたいんですよね。不思議なことにこんなにNYにこだわっているくせに、国境っていう感覚があまり私にはないんですよね。そこに私の今後を大きく変える何かがあるっていう感覚です。前のブログに描いたことがあるけれども、これは「飛び石」だと確信しているんです。

何があるかは実際のところわからないし、自分でも何かをすっ飛ばしてる感じもしなくもないんです。

私の人生で、よく人から言われる言葉に「今じゃなくてもいいんじゃないの」と「物事には順序がある」があるな〜と最近思い出しました。自分では特に気にならないけれども、とにかく生き急いでいるのは違いないようです。

確かに行きたいは行きたいけれども、まだステップ踏んでもいいかな〜っていうのがここ最近の悩みです。自分の中で確信していることの中に、時期だけがなんとなくで決めたものになっています。再考してもいいことなんでしょう。こういう小さな違和感を見過ごして行くとあとあとよくないですもんね。

 

大事なことを決めるときは自分中心で

そんな風に、何かを決めるときは他に惑わされちゃいけない。公言しちゃったからとか。変に人に気遣わずに自分を中心に物事は決めた方がいい。何があっても。悩んだ時こそ、「自分はどうしたいか」なのだと思う。自分がこうしたらあの人にこんな迷惑かけちゃうとか。複雑に絡み合う問題こそ、後悔しない選択を。

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