あの人やばいという領域まで鋭く極端に

 

一切に言い訳せず愚直に自分のことを

もうよそ見することはやめて、まっすぐに淡々と好きなことを極めていく場を作る。そんな仲間が欲しい。

やればできるとわかっていることはやらない。人に会わない。惰性はやめる。将来のことは考えない。過去は語らない。自分の環境に希望を見出す。人を攻撃しない。褒めてくれる人は無視する。一緒にいてイライラする人をバサバサきる。自分が現場にいないことは語らない。本は読まない。人の話は聞かない

で、何をするかというと、自分の世界をとことん、とことんやる。やれると思いついた瞬間に思いついた順に考えずに全部やる。

極端に振りかぶっていく

やらないリストの極端さに物申したくなったかと思うが、偉業を成し遂げるときというのは、多くの人が物申したくなることをしないとできない。「すごいね」って褒められている状況ってだいぶやばい。あの人やばいという領域まで鋭く極端に。

世界をもっと面白くしたいから

世界をもっと面白くするために、意思を持って自分の世界観で設定し直す。そのために自分でダンスカンパニーUzmeを作ったので、私のわがままをたくさん詰め込もう。一切の妥協なく、最高に興奮するものだけを集めていこう。それには既存のルールは無視して、通俗観念をいちいち疑って、自分の知識や経験も一つずつ洗い直していくことだ。

思い切りが肝心。大胆な舵きりはちょっと怖いことだけども、安心して舵きれる頃にはその他大勢になっているってことだから、もう遅すぎる。今からのスタートで一旦マイナスからのスタートに見えても10年20年30年を見越すならスタートは早ければ早い方がいいのだ。

タイミングとフィーリングとハプニングこの3つのingは人を物語で惹きつける時に非常に重要な要素になるわけで。人が恋に落ちるときがまさにそれだ。この三つの中で自分がわずかに意図してコントロールできるのはタイミングだけだ。だから、「今やるかやらないか」だけが全てなのかもしれない。

あんまり自分が色々考えて意図しても大した意味はなく、机上の空論してるくらいなら、一つでも多く失敗の数を増やした方がいい。一つでも多く、作品を作った方がいい。一曲でも多く踊った方がいい。

仲間を募集

そんな頭のおかしい人を集めたい。表現に全てをかけられてしまう人たちと、圧倒的な作品を作って世界で闘ってみたい。面白い世界に変える力を持ちたい。クリエイティブに生きて生きたい。やらない寂しさはあるけれども、やれる素晴らしさを選びたい。

朝活オンラインヨガ:https://www.facebook.com/groups/1748328892062822/

O脚姿勢講座:https://onlineballet.thebase.in/items/10565134

ソロ公演の会場下見兼ランチミーティングの参加を募集中

https://www.facebook.com/events/2315960515096216/

 

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