ありがとうの言葉の重みはあなたの行動で決まる

 

 

「感謝してる」って言葉を気軽に使いたくない

 

本気でそう思っているならば

態度と行動で示したい

 

 

全く伴っていない

その口だけの感謝の安売りしてると

聞く人が聞けば、見る人が見れば

ガンガン信用を失っていく

何も信じられないよ、あなたの言葉

 

「感謝してる」って言っておけばいいっていう

丸く収めるための、保身のための

都合のいい言葉にしたくない

私からの「ありがとう」の重みを保ちたい

 

やっすい感謝だなーと思われたくない

「ありがとう」ってことは

有難い、有るのが奇跡だみたいな意味な訳だ

当たり前じゃないってことなんだ

 

自分の言葉の価値は自分で高めたい

私からの「ありがとう」は温かいままにしたい

空っぽの「ありがとう」にならないように

 

やはり誰が見ていても見ていなくても

自分に恥ずかしくないようにいたい

 

自分の身を守るための「感謝してる」なんて

いけしゃあしゃあと言える

いやらしいおばさんに私はなりたくない

 

 

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