【紹介記事を紹介】大瀧冬佳ってどんな人?(随時更新)

大瀧冬佳ってどんな人??

紹介してくださった記事を紹介します。

(ご紹介してくださった名前からのリンクはその方のブログにとびます)

 


 

カメライターかさこさんからみた大瀧冬佳

 

上っ面のキレイ事ブログではなく自己開示した本音ブログだから人は心を動かされる

自己開示した人には

仕事にかける覚悟があるからだ。
上っ面の気持ちで仕事をしていない。
想いがあって仕事をしている。
自分にしかできない仕事をしている。

※そうそう!!だから「はじめてのバレエ」は本気でやってます。損はさせないです。

 

 


 

 

 

 

 

ジャカルタ在住妻ナースHanahusa Kanakoさんからみた大瀧冬佳

かさこ塾の参加者から学ぶもの

大瀧冬佳さんには心を打たれました。ハートに矢を放たれて中央の的に的中!カツーンと音をたてました。人一倍苦労し、バレエに対して誰にも負けない情熱を持っています。

 

 

 


 

 

 

クラフト絵師ゆきさんからみた大瀧冬佳

その美しさ・強さは「生きる覚悟」から生まれるもの

 

彼女の姿の美しさは、

生きることに対する姿勢に通じている。

その躍動感は、生きていることへの喜び。

瞳に宿る輝きは、情熱と力強さ。

彼女が美しく、力強いのはきっと、

過酷な人生を乗り越え、「生きる」と決めたから。

 

 


 

 

異界絵師緋呂さんからみた大瀧冬佳

心を動かす力は、虚像や粉飾からは生まれない

カッコイイ。

※本文中から私の紹介文を抜粋させていただいてますが

今、気付いたけれど…私自身なのか、私が書く文になのかそもそも視点がそれぞれなんですね。

モノ作りの方だから創作物に視点をもたれているんでしょう!うれしい!!

 

 


 

 

こけC(コケ玉が好きで作る方)のたけCさんからみた大瀧冬佳

真冬に向日葵は咲くか?いつどこにいても太陽をさす花

 

貴方と出逢ってからは華やかな
色彩を帯びてきた気がします。

きっと貴方は私とは正反対の場所で
凛とした佇まいで立っていることでしょう。

見るもの全てを焼き尽くすような強い光ではなく、
見るもの全てを包み込むような優しい光。

それこそが貴方を物語る全てです。

 

巷ではダンシングデビルとも
評されるこの方です!!

『躍るチンチクリン』

『熱い!

熱い!!

熱い!!!』

『裸族の酋長!!』

 

女性人物写真家から中田幸三さんみた大瀧冬佳

プリマドンナに会いたくて#1

 

(私のブログで使用している写真は中田幸三さんに撮っていただいたものです!)コンサルタント・カウンセラー・社会保険労務士高橋真理子(がまちゃん)からみた大瀧冬佳

カエルに囲まれ(がまがまが)本心を吐露する。大瀧冬佳ちゃん。

 

あなたに
「私、ほんとは
こうだったんじゃないかって思うの」

を話していた、あのひとときは、
ほんっとに「素」で
喋っていたような気がしてる。

 


アトリエ・ノッカ主宰 フラワーデザイナー 野村絵美子さん

「あなたを突き動かすものはなんですか」

あなたを突き動かすものは何ですか?

小さい体の中に、一体どれだけの力を持っているんだろう・・・

とてもパワフルな人間です。


脚本・演出家 金房実加さん

「ダンスカンパニーUzmeの稽古をみて想う」

https://ameblo.jp/dringo-c/entry-12271358368.html

団長であり主役の大瀧冬佳を見ていると、
好きでダンスを選んだ人ではなく、ダンスに選ばれた人なのだなぁ、と感じる。
魂の目的と「踊る事」が直結しているから、ダイレクトに踊りの内容や伝えたい感情が伝わってくるし、そこに何の引っ掛かりも、1秒のタイムラグもない。それが冬佳のように、「ダンス側に選ばれた人」の踊りなのだろうな、と。

小野寺真生子さん

「Uzme旗揚げ公演」

https://ameblo.jp/169021/entry-12276920195.html

暗闇の中で、自分の命を
一心に輝かせて踊る
団長冬佳さんの姿に衝撃を受けた。
それは正しく、
冬佳さんの生き様そのもの。
そんな冬佳さんの熱量に触れて、
認めざるを得なかった。

「過去の自分と向き合う旅」

冒頭の冬佳さんの全身全霊のダンスと、舞子さんのピアノを聴いたら、涙が溢れた。
16、7歳のあの頃の自分が膝の上にちょこんと座っている、そんな感覚になった。

アロマセラピスト いとうゆきさん

「女性の笑顔の力」
知り合いがFBでシェアしていて知った代表の大瀧冬佳さん。
彼女の実体験に基づく物語をダンス公演として行なうと知って
恐怖を感じながらも見に行って来た。
壮絶な経験をしてきた冬佳さんが
最後の挨拶のときに満面の笑みで出てこられたとき、
涙が溢れ出てきた。あぁ、女性の笑顔って
なんて美しく神々しく見えるんだろう。それを見れただけで
感動して立てなかった。

人は本当に強く、
無限の可能性がある存在なんだってことを
強く強く感じさせてくれました。


株式会社ロケット取締役 久次米光恵さん

「暗闇を優しく照らす蛍となれ」
業界歴30年、芸能人は見慣れているはずのBOSS(スタッフ全員、社長のことをBOSSと呼びます)が、
「あの娘、いいね!動きもいいし、いるだけで華があるよ!」
と、覚えていたぐらいだから、やはり、その圧倒的な存在感は彼女の最大の武器であり、才能なんだと思う。
さて、彼女は、27歳にして、壮絶な人生を送り、今回の「Mao」も、その体験がベースにあって、しかも、台詞なし、ダンスだけで表現するという初演にして大胆な試み。
リハーサルで、足の甲を骨折してしまった彼女、それでも、命の限り舞ってやる!
…そんな気迫が感じられた舞台、70分があっという間でした。

インタビュアー・ライター 鯰美紀さん

「なぜ、彼女(大瀧冬佳)は応援されるのか」

公演もすばらしかったけど、

冬佳ちゃんのすごいところは、

いろいろ大変だった

みたいだけど、

最後は、ステージを立派に

形にしているところ。

脚本、音楽、ダンサー

ほか素敵なスタッフたちを

上手に巻き込んで

いるところ。

 

いや、みんなに、

「巻き込まれたい!」と

思わせているところ。

「応援したい!」と

思わせているところ。

沢山の人を突き動かす

動員力がすごい。


踊るyogini (元Uzme団員) 細貝あづささん

「旗揚げ公演『Mao』」
そんなのを周りで見ていたら
もう、やりたいことあるけれど、、と
言い訳などしていられない!
だって本気になれば出来るから!
と、気付いたら巻き込まれていました。

似顔絵ふで師 きむなみさん

「本気だけが人を動かす」
主演の大瀧さんが全身全霊で
たたんっと飛び
するすると流れ
儚く踏みしめ
力強く崩れ
時に無邪気に笑い
時に憎悪にまみれ
時に恐怖に戦く

耳ソロジスト 亀山裕子さん

「サントラCDでMao公演の余韻に浸る」

 

 

公演最初から大瀧冬佳さん演じるMaoの演技とダンスに目の奥がジーン。。。自然に涙があふれてきます。

 

閉鎖病棟に入っているシーンでは、冬佳さんの人生と重なって…書いてる今も泣けてくる(涙)

 

最後に近づくにつれて、私の近くに座っていた方は必死で声を押し殺して泣いてらして、私もつられそうでした。


デザイナー うさくまさん

「魔法のコンパスを彷彿させるダンスショー」
大瀧氏のダンスを初めて見たのは5月。イベントのオープニングステージという短時間のものです。同伴していた3歳の息子は人混みに不慣れで不機嫌でしたが、ダンスは最前列で食い入るように見ていました。

筆文字スト 小林佳織さん

「あなたを変えるものはなんですか」

私は息をしていたのか?

全身から汗が吹き出し

得体の知れない

圧倒的な塊が私を包んだ。


折り紙クリエイター shokoさん

「心踊らない今日なんていらない」

http://shoko-origami.hatenablog.com/entry/2017/12/13/203103

人の魂ってこうやって動くんだって。
圧倒された。

言い訳せずに。
ひたむきに。
ただ、目の前にあることを全力でする。
そんな、圧倒的な強さと。
何故か儚さが共存する。

彼女に出会えたことが、私には何よりのギフトだった。


ハンドメイド作家 沼里良枝さん

「本気の情熱だけが状況を変えていく」

http://handmade-school.jp/archives/15490

ダンスカンパニーを作り、2017年5月に旗揚げ公演をやると決めた時は、正直ちょっと心配したものです。資金もない、実績もない、コネもない、逆にハンディがいっぱいあるのに大丈夫なの?ってね。